ごあいさつ
久々にデスノねた。
もし、実際に自分や周りの人間が「夜神月」という一人の人間の価値観で裁かれたら、たまったものじゃないと思う。
でも、自分の価値基準を「神」の基準としてしまうことに何の疑問も持たないところが月の可愛いところだったりする。
しかし、月の価値基準を神の基準としてしまうことに何の疑問も持たない愚民には腹が立つ。
もし、実際に自分や周りの人間が「夜神月」という一人の人間の価値観で裁かれたら、たまったものじゃないと思う。
でも、自分の価値基準を「神」の基準としてしまうことに何の疑問も持たないところが月の可愛いところだったりする。
しかし、月の価値基準を神の基準としてしまうことに何の疑問も持たない愚民には腹が立つ。
デスノ妄想メモです。
激しくオタなにおいがするので隠します。
「デスノートのLが死んでなきゃ良いのに」
「もっと違う終わり方だったらよかったのに」
「人の妄想話を聞くのは得意だ」
という方だけ、どうぞー。
激しくオタなにおいがするので隠します。
「デスノートのLが死んでなきゃ良いのに」
「もっと違う終わり方だったらよかったのに」
「人の妄想話を聞くのは得意だ」
という方だけ、どうぞー。
DNとはDEATH NOTEの略です。
DEATH NOTEとは作・大場つぐみ 画・小畑健の漫画です。
私はデスノートの第1部を楽しんで読んでいました。夜神月というキャラクター、ノートという道具、Lの存在、いろいろなおもしろ要素があって、ラストはどうなるのかと楽しみにしていました。が。
第1部のラストで「Lの死」が描かれました。この時点で私は「もし、Lが本当に死んだのだったら、もうこの物語破たんしてる」と思いました。そして、第2部が始まって、Lのいないデスノートはやっぱり破たんしていました。ラストも「こんな物語なら書かない方がマシだ」と思うくらい、私にとって全くくだらない終わり方でした。
でも・・・・・でも、ね。
第1部は面白かったんですよ。きっと、面白いラストがあると信じていたんですよ。あれだけ面白い設定だったのに、こんな終わり方なんて勿体ないと思うんですよ。悔しいんですよ。
そんなわけで、DNカテゴリーでは、デスノートの漫画・映画の感想や、(都合の良い)解釈、理想的な終わり方の模索(人はそれを妄想という)を思いついたときに思いついただけ書いていきます。とりわけオタなカテゴリーなので、興味のない方はスルーがよろしいかと思います(笑)
DEATH NOTEとは作・大場つぐみ 画・小畑健の漫画です。
私はデスノートの第1部を楽しんで読んでいました。夜神月というキャラクター、ノートという道具、Lの存在、いろいろなおもしろ要素があって、ラストはどうなるのかと楽しみにしていました。が。
第1部のラストで「Lの死」が描かれました。この時点で私は「もし、Lが本当に死んだのだったら、もうこの物語破たんしてる」と思いました。そして、第2部が始まって、Lのいないデスノートはやっぱり破たんしていました。ラストも「こんな物語なら書かない方がマシだ」と思うくらい、私にとって全くくだらない終わり方でした。
でも・・・・・でも、ね。
第1部は面白かったんですよ。きっと、面白いラストがあると信じていたんですよ。あれだけ面白い設定だったのに、こんな終わり方なんて勿体ないと思うんですよ。悔しいんですよ。
そんなわけで、DNカテゴリーでは、デスノートの漫画・映画の感想や、(都合の良い)解釈、理想的な終わり方の模索(人はそれを妄想という)を思いついたときに思いついただけ書いていきます。とりわけオタなカテゴリーなので、興味のない方はスルーがよろしいかと思います(笑)
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プロフィール
Author:水月(みづき)
あだ名:みーさん
1984年早生まれ 道民
趣味に迷走中
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