ごあいさつ
0時頃開始、2時頃終了しました。
ご参加くださった皆様、ありがとうございました!
また、今回は急な開催となってしまい、そのために参加できなかった方、
すみませんでした!
今後もゆる〜く開催してまいりますのでお付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。
ご参加くださった皆様、ありがとうございました!
また、今回は急な開催となってしまい、そのために参加できなかった方、
すみませんでした!
今後もゆる〜く開催してまいりますのでお付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。
わやです。
なんていうか、冬将軍はなんとしても年内に帳尻合わせてくるんだな、と。
今冬もこれから、冬将軍との長い戦いが始まる…。
なんていうか、冬将軍はなんとしても年内に帳尻合わせてくるんだな、と。
今冬もこれから、冬将軍との長い戦いが始まる…。
CUEからグリーティングカードが届いたねー。
顕さんがツボでした・・・。なんだろうあのカオス。
顕さんの世界観、堪りません。
愛されて四頭身 も良かったな(笑)
顕さんがツボでした・・・。なんだろうあのカオス。
顕さんの世界観、堪りません。
愛されて四頭身 も良かったな(笑)
気付いてたのに、ネウロに気を取られて、お祝い忘れてた(笑)
おめでとうございます♪
しかも前日は従姉妹の誕生日だったのを今日思い出した…。
ウチの従姉妹は生まれ年がドンパ3人と同じなので、生年月日がシゲとひとつき、顕さんといちにち違いなのだ!
これで皆さんもウチの従姉妹の誕生日が忘れられない!(笑)
おめでとうございます♪
しかも前日は従姉妹の誕生日だったのを今日思い出した…。
ウチの従姉妹は生まれ年がドンパ3人と同じなので、生年月日がシゲとひとつき、顕さんといちにち違いなのだ!
これで皆さんもウチの従姉妹の誕生日が忘れられない!(笑)
乾燥する季節になってきたので、先日火曜日、ひさびさにマカロンを作りました。
今回は写真を撮ったのでいろいろUPしますが、いかんせん自分撮りなので
作業中の写真は撮れず、どうにも画が静的です(笑)
▽材料

今回はココアマカロンを作ろう!ということで今までとちょっとレシピが違います。
・アーモンド ・・・ 40グラム
・卵白 ・・・ 40グラム
・グラニュー糖 ・・・ 10グラム
・粉砂糖 ・・・ 70グラム
・ココア ・・・ 5グラム
(グラニュー糖はメレンゲ用)
マカロンはアーモンド:卵白:砂糖=1:1:2が基本。
ちなみに今まではこの約倍量、70g、70g、140g(うちグラニュー糖50g)でした。
ここからまずは、アーモンドの皮を剥くために熱湯で5分ほどうるかします。
その間にメレンゲを作ろうかな。
ハンドミキサーでがんがん卵白を泡立てます。
砂糖は3回くらいに分けて投入。
今回は、いつになく良いメレンゲができました!

ふわっふわ!
ポイントはなんだろう。
今回は、ほとんど冷凍保存してた卵白+割りたての卵白少々だったので、
やっぱりこしの弱い冷凍卵白が良かったのかも。
それと今回、今までと大きく違ったのは砂糖の割合。
今までのメレンゲは「ねばっ」とした質感になることが多かったので、糖分が多かったのかも。
今度も砂糖の割合はこれくらいにして作ってみよう。
さてさて、そろそろアーモンドの皮がうるけたので、皮を剥いて、こいつを

フードプロセッサーで、

粉砕。
この辺で思い出すのですが、メレンゲ作るの早すぎた;
こんなことやっているうちに泡がつぶれていっちゃう。
本当は、先にアーモンドと砂糖を合わせておいて、それを冷蔵庫で保管して、
メレンゲを作るべき。そのほうが、アーモンドの油が出てくるのも抑えられます。
まあ仕方がない。
粉砕したアーモンドと粉砂糖を合わせて2回篩います。
本当は3回篩いたいところなんですが、面倒なので割愛。
アーモンドがしっかり粉砕できていないので篩っていると塊が出てきます。
そいつをまたフードプロセッサーにかけたりしつつ篩う。
たぶんマカロンづくりで一番面倒な工程です。
今回はココアも一緒に篩いました。
粉とメレンゲができたー。

粉をメレンゲに少しずつ加え、ゴムベラで合わせていきます。
メレンゲの泡をつぶさないようにまぜまぜ注意。
粉とメレンゲが混ざったら、マカロナージュという工程があります。
ヘラで生地をボールになすりつけて(?)泡を適度につぶすというものでして、
「生地がリボンのように流れ落ちるくらい」というのがテキストの文言ですが、
実際は後の作業でさらに泡がつぶれるので、それより硬いくらいで良いらしいです。
でも、

リボン状だなぁ・・・・。
ちょいやりすぎました;すんません調子乗りました;
こいつを絞り袋にいれて天板に絞って行く訳ですが、案の定

たれるっ!生地がたれるっ!
写真はまだましな方ですが、生地がだらだら流れて○に絞れない;
まあ!でも、あまり高さのないマカロンも世の中にはあります(ホントウ)。
生地が緩い以外は問題ないので、気にせずゆくよ。
こいつをね、表面が乾燥するまで30分くらい乾かします。

写真ではあまり違いがありませんが;実際は結構見た目も「乾いてます」な感じになってます。
指でなでてもくっついて来ないくらい、しっかり乾燥させて、焼きにはいりまーす。
焼きの工程が一番難しいかもなぁ。
そもそも、つくるたびに生地の出来も違うので、なかなか研究が進みません;
今回は焼き始め2分くらいでピエができ始めました。
それ自体は良い感じに思えるんだけど、生地が沈んでから、
中まで火が通るまでに時間がかかり過ぎて、全体に焼き過ぎっぽい気がしました。
やっぱり初めに天板に紙をしいて、下火を抑え、
じわじわ加熱されるように工夫した方が良いのかも。
次回は170度余熱、150度に落として紙をしいて、ピエが治まるまで、
それから紙をとって、火がとるまで、でやってみようかな。
とにもかくにもコック完成!

こいつにクリームを挟むんですが、今回はクリームも手作り。
でも、ココアパウダーとバターと生クリームで自己流に作ったので、
偶然上手くいったり、いかなかったり(笑)
今回は、それなりに美味しかったのですが、今度はちゃんと買うか
ちゃんとしたレシピに従ってつくろう(笑)
みえないけど、クリームも挟んで完成!

できたてのときは、コックの食感が固くてにっかにか;歯にくっつく感じだったので
どうしたらいいんだろー、と思っていたのですが、数日たったら、クリームの水分がなじんで
かなり食感も改善されました。いや正直美味しかったです。
全部数日経ってから食べれば良かった(笑)
今回は、かなり良い出来でした。
これを参考にして次回もがんばるろー。
今回は写真を撮ったのでいろいろUPしますが、いかんせん自分撮りなので
作業中の写真は撮れず、どうにも画が静的です(笑)
▽材料

今回はココアマカロンを作ろう!ということで今までとちょっとレシピが違います。
・アーモンド ・・・ 40グラム
・卵白 ・・・ 40グラム
・グラニュー糖 ・・・ 10グラム
・粉砂糖 ・・・ 70グラム
・ココア ・・・ 5グラム
(グラニュー糖はメレンゲ用)
マカロンはアーモンド:卵白:砂糖=1:1:2が基本。
ちなみに今まではこの約倍量、70g、70g、140g(うちグラニュー糖50g)でした。
ここからまずは、アーモンドの皮を剥くために熱湯で5分ほどうるかします。
その間にメレンゲを作ろうかな。
ハンドミキサーでがんがん卵白を泡立てます。
砂糖は3回くらいに分けて投入。
今回は、いつになく良いメレンゲができました!

ふわっふわ!
ポイントはなんだろう。
今回は、ほとんど冷凍保存してた卵白+割りたての卵白少々だったので、
やっぱりこしの弱い冷凍卵白が良かったのかも。
それと今回、今までと大きく違ったのは砂糖の割合。
今までのメレンゲは「ねばっ」とした質感になることが多かったので、糖分が多かったのかも。
今度も砂糖の割合はこれくらいにして作ってみよう。
さてさて、そろそろアーモンドの皮がうるけたので、皮を剥いて、こいつを

フードプロセッサーで、

粉砕。
この辺で思い出すのですが、メレンゲ作るの早すぎた;
こんなことやっているうちに泡がつぶれていっちゃう。
本当は、先にアーモンドと砂糖を合わせておいて、それを冷蔵庫で保管して、
メレンゲを作るべき。そのほうが、アーモンドの油が出てくるのも抑えられます。
まあ仕方がない。
粉砕したアーモンドと粉砂糖を合わせて2回篩います。
本当は3回篩いたいところなんですが、面倒なので割愛。
アーモンドがしっかり粉砕できていないので篩っていると塊が出てきます。
そいつをまたフードプロセッサーにかけたりしつつ篩う。
たぶんマカロンづくりで一番面倒な工程です。
今回はココアも一緒に篩いました。
粉とメレンゲができたー。

粉をメレンゲに少しずつ加え、ゴムベラで合わせていきます。
メレンゲの泡をつぶさないようにまぜまぜ注意。
粉とメレンゲが混ざったら、マカロナージュという工程があります。
ヘラで生地をボールになすりつけて(?)泡を適度につぶすというものでして、
「生地がリボンのように流れ落ちるくらい」というのがテキストの文言ですが、
実際は後の作業でさらに泡がつぶれるので、それより硬いくらいで良いらしいです。
でも、

リボン状だなぁ・・・・。
ちょいやりすぎました;すんません調子乗りました;
こいつを絞り袋にいれて天板に絞って行く訳ですが、案の定

たれるっ!生地がたれるっ!
写真はまだましな方ですが、生地がだらだら流れて○に絞れない;
まあ!でも、あまり高さのないマカロンも世の中にはあります(ホントウ)。
生地が緩い以外は問題ないので、気にせずゆくよ。
こいつをね、表面が乾燥するまで30分くらい乾かします。

写真ではあまり違いがありませんが;実際は結構見た目も「乾いてます」な感じになってます。
指でなでてもくっついて来ないくらい、しっかり乾燥させて、焼きにはいりまーす。
焼きの工程が一番難しいかもなぁ。
そもそも、つくるたびに生地の出来も違うので、なかなか研究が進みません;
今回は焼き始め2分くらいでピエができ始めました。
それ自体は良い感じに思えるんだけど、生地が沈んでから、
中まで火が通るまでに時間がかかり過ぎて、全体に焼き過ぎっぽい気がしました。
やっぱり初めに天板に紙をしいて、下火を抑え、
じわじわ加熱されるように工夫した方が良いのかも。
次回は170度余熱、150度に落として紙をしいて、ピエが治まるまで、
それから紙をとって、火がとるまで、でやってみようかな。
とにもかくにもコック完成!

こいつにクリームを挟むんですが、今回はクリームも手作り。
でも、ココアパウダーとバターと生クリームで自己流に作ったので、
偶然上手くいったり、いかなかったり(笑)
今回は、それなりに美味しかったのですが、今度はちゃんと買うか
ちゃんとしたレシピに従ってつくろう(笑)
みえないけど、クリームも挟んで完成!

できたてのときは、コックの食感が固くてにっかにか;歯にくっつく感じだったので
どうしたらいいんだろー、と思っていたのですが、数日たったら、クリームの水分がなじんで
かなり食感も改善されました。いや正直美味しかったです。
全部数日経ってから食べれば良かった(笑)
今回は、かなり良い出来でした。
これを参考にして次回もがんばるろー。
がおー。6日 FC会報が届きました。
今の鈴井さんの心境、過去からの心境の変化が、やっと分かりました。
凄く簡単に言い変えちゃうと
「今まではひとりよがりだったけど、これからは相手のことも考えるよ」
ってことだよね(咀嚼しすぎ?)
凄く、納得のゆくお言葉、でした。私にとって。
いろいろな経験が鈴井さんの視野を広げたのであろうことが伝わりました。
riverか銀のとき(銀か?)、小野塚さんに「どうして北海道なんですか?」と聞かれて
「こだわっているわけではなく、それしか知らないから」と答えていたのを覚えています。
・・・それがこだわりなんだよ(笑)
そんなこだわらないこだわらないと言いながらこだわりまくりの鈴井さんが好きでした。
ひとりよがりの鈴井さんだから好きでした。
でも、そんな鈴井さんが変わろうとしている。
きっとまだ完全に変わったわけじゃないんだと思います。
変わりたい、変わらなきゃ、とここ数年ずっと思ってたんだと思います。
鈴井さんや周りの人やこれを読んでいる貴方がなんと言おうと、私はそう思います。
どうでしょう本の「セルフコントロール」が示しているように、
鈴井さんは常に内側に内側に思考のゆく人で、
それは鈴井さんの正体(なかみ)の主だった一面だったと思います。
それを、外側へ外側へ。
変えてゆこうというのはとてもとても大きな変化で、
きっと凄くもがいてたんだと私は思ってます。勝手に。
そんな鈴井さんに改めて興味をそそられました。
鈴井さんが発する言葉、行うコト、作り出すモノ。
それらに触れたい。
正直、まだ変わり切ってはいない、んだと思います。(←既出;)
というのは、まだ過去の自分を否定しているように感じるからです。
過去の鈴井さんやそのやり方は、否定されるべきものではないと思います。
確かに「相手のことを考える」ということが重大であるとするならば、
「自分のことだけ考える」は一見誤りに見えるかも知れません。
でも、実際は「自分のことだけ考える」にも価値があり、
「自分のことだけ考えていた過去」は無駄でも失敗でもないんだと思います。
にもかかわらず、過去の自分(例:銀の撮り方)を否定するのは、
まだ、新しい価値観を受け入れるのに必死で、柔軟に受け入れられていない証拠、
なのではないでしょうか。
いや、「反省」などという言葉を使ったのは単純な言葉の流れで、
深い意味はなかったのかも知れませんが、私には深い意味に聞こえたもので。
さて。
この心境の変化によって鈴井貴之は「覚醒」するのでしょうか!?
「ただね、欲しいと思われるものだけを送るのは、消費されるだけですから、そういう短絡的な事はしませんよ。」
「へえ?じゃあ、何を見せてくれるっていうの?(邪笑)」
今は良い意味でそんな気持ちです(笑)
今日でこのブログ1周年です!
なんの企画もありませんが、気持ちも新たにだらだらやっていこうと思います。
なんの企画もありませんが、気持ちも新たにだらだらやっていこうと思います。
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プロフィール
Author:水月(みづき)
あだ名:みーさん
1984年早生まれ 道民
趣味に迷走中
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